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ひとりごと

生存報告

一応生きてます。元気です。
3月中旬に当分の間さいたま残留することが確定しました
コメントに返事返して無くて申し訳なかとです

後遺症?

ロフトのはしご
ロフトのはしご

未だに右腕を一定以上上げられません。肩が痛くて。

あれは去年12月の最初の休日のこと。あの日は前日というか当日明け方まで夜更かししていたせいでAM9時を過ぎてもぐーすか寝ていました。

ピンポーン。夢の中に割り込んできたチャイムの音。「ヤマト運輸でーす!」の声を遠くに聞いて半覚醒。そうだ、ネット通販で何か頼んでいたんだった。これを逃すと再配達は午後になってしまう。中途半端に寝ぼけたまま、大あわてで布団から脱出。目も中途半端にしか開いていない状態でロフトから降りようとした時、事故は起こりました。
左足をはしごの足場にかけて、さて次に右足を・・・あれ?右足に足場がないよ?寝ぼけた頭では、右足が空を切っているという予期しない状況に対処できず、そのままズドーン!2mほど下に落下してしまいました。

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すごいです

ペンと紙から世界を作り出すことってものすごいことだと思います。自分には絶対できないことだからなおさら。

昨日はある作品の世界にすっかり入り込んでしまって、読み終えた後も感情移入した気持ちを現実に引きずったまま、夜眠るまでずっとドキドキしっぱなしでした。そもそも不純な動機と目的から読み始めた上、内容的にも姿勢だとか初心だとか生き方だとかそんなことを語るものではなく、いわゆる物語だったのに、どうして心をあっちにこっちにぐらぐら揺さぶられたり、こんなに大ダメージを受けて気持ちが整理整頓されて、物語とはまったく無関係のはずの自分の最近の姿勢を反省して正そうという決意をして、前向きな気持ちにまでなれたのか。不思議です。私が少し入り込みやすいところがあるのかもしれないけれど。作者さんはすご過ぎます。尊敬です。

心ブレイク記念

2007-12-31撮影
2007-12-31撮影 大宮駅
※本文とは一切関係ない写真

年始からいきなり心をぶっ飛ばされました。

悪い意味じゃなくて、いい意味で。ダメージはそれなりに大だけど、思いっきり前向きになれたというか、頑張ろう、って改めて初心に返ることができたというか。
今さら遅い、遅すぎる、というか手遅れかもしれないんだけど、幼稚で未だに耐性ゼロの私の心の中をグルグルと引っかき回して、今の自分よりよっぽど理想の自分に近かった過去の自分のある一面をふと記憶に甦らせてくれたりして、自分の薄汚れた、汚しっぱなしだった心の矢印をきれいにして正しい方向に向けてくれた感じ。ここから腐っていけばあっという間に元の木阿弥なんだろうけど、心をぶっ飛ばされてから続いている、ドキドキみたいな久しぶりのこの感覚はしばらく私をとらえたままだと思うし、このトキメキ感のような感覚をずっと味わっていたいって、今自分からそう思っています。

自分以外が読んでも意味分からない内容だけど、またおかしくなったらここに戻ってこよう。でも時計の針を戻すようなことはしない。間違うことがあっても、間違い続けない!

ブレイク要因に感謝。そして尊敬。

[追記]
今やばいぐらいにハイです。落ち着いたときが多少不安です

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